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研究発表申込・講演要旨提出
研究発表申込・講演要旨提出の受付を締め切りました
研究発表申込をお済ませの方は、ご自身の申込内容をご確認いただけます。
ただし、修正・変更は一切対応いたしません。
確認する
受付期間
2022年2月18日(金)〜5月18日(水) (受付終了)
  • 研究発表申込の際には、参加登録の完了後に自動送信されるメールに記載の登録番号の入力が必要です。 即ち、参加登録を先にお済ませいただかないと研究発表申込ができません。
発表資格
  • 申込時に日本土壌肥料学会正会員あるいは学生会員であり、2022年度会費の納入が必要です。
  • 2022年度から入会される方は、2022年3月31日(木)までに 入会手続 をお済ませください。
  • ご不明な点は、 日本土壌肥料学会事務局 へお問い合わせください。
研究発表費
  • 研究発表1題につき1,000円(正会員・学生会員とも)の支払が必要です。
  • 9-1、9-2部会は、他部会と重複して発表でき、2題でも1,000円です。
  • 発表者は、参加登録の完了後に参加費と一括して研究発表費をお支払ください。
発表数と希望発表部会
  • 一般講演は1人1題です。共同研究者として重複して発表に加わることは差し支えありません。
  • 下記より希望発表部会の番号を選択してください。
  • 各部会の詳細は 学会Webサイト をご参照ください。
部門番号および部門名 番号 部会名
1.土壌物理 1-1 物質循環・動態
2.土壌化学・土壌鉱物 2-1 土壌有機・無機成分の構造・機能・ダイナミクス
3.土壌生物 3-1 土壌生物の生態と機能
3-2 土壌生物の応用と制御
4.植物栄養 4-1 植物の多量栄養素
4-2 植物の微量栄養素
4-3 植物の有害元素
4-4 植物の代謝成分と農作物の品質
5.土壌生成・分類・調査 5-1 土壌生成・分類
5-2 土地分類利用・景域評価
6.土壌肥沃度 6-1 水田土壌肥沃度
6-2 畑地土壌肥沃度
6-3 園地・施設土壌肥沃度
6-4 草地土壌肥沃度
7.肥料・土壌改良資材 7-1 肥料および施肥法
7-2 土壌改良資材
7-3 緑化技術
8.環境 8-1 環境保全
8-2 地球環境
9.社会・文化土壌学 9-1 社会・教育
9-2 文化土壌学
発表形式
◇ 口頭発表
a. PowerPointファイルの作成について
  • 運営委員会事務局で用意するPC(Windows10、PowerPoint2019)の環境下で正常に動作するよう発表ファイルを作成ください。Macのフォーマットは対応できません。
  • 標準フォント以外は正常に映写できない場合があります。OS標準のみを用いてください。
  • PowerPointで設定したアニメーション機能は、バージョンが異なると動作を保証できません。極力ご利用をお控えください。
  • 動画ならびに音声データはご利用いただけません。
  • ご持参されたPCを接続することはできません。
b. ファイル受付
  • 発表ファイルは、ウイルスチェックを済ませたUSBメモリでお持ちください。
  • ファイル名は「講演番号 発表者名」(3-2-1 東京花子.pptx)、シンポジウムは「シンポジウム番号_発表者名」(シンポジウム1_東京花子.pptx)としてください。
  • 発表ファイルの受付は、各講演会場にて8:30から発表直前の休息時間までの講演発表がおこなわれていない時間帯とします。発表者はUSBを会場係にお渡しください。データ移行終了後にUSBを発表者に返却します。2日目以降の発表は、前日、前々日にも受付します。
  • 発表終了後のファイルは、大会運営委員会が責任を持ってPCから消去します。
c. 発表持ち時間
  • PCでのプレゼンテーションのみで、他の機器はご使用いただけません。また、ご自身のPCでの発表もできません。
  • 発表持ち時間は講演10分・質疑(交代を含む)5分の計15分(時間厳守)です。
  • 所定時間内にファイルを提出されなかった場合は、ファイル操作の時間を発表持ち時間に含めます。
  • 発表の際は演台上のPCを、発表者または共同研究者で操作していただきます。
◇ ポスター発表
  • ポスターはA0版(幅90cm、高さ120cm以内)で作成してください。
  • 発表者は大会プログラムを参照の上、それぞれの発表のコアタイムに必ずポスターの前にお立ちください。
  • 「ポスター発表者による1分間の研究紹介」は実施しません。
研究発表申込、講演要旨提出の方法
◇ 新規申込
  • 参加登録の完了後に自動送信されるメールに記載のURLから、研究発表申込のフォームにお進みください。
  • 初めて研究発表申込をするときは、「新規申込」ボタンを押してください。
  • 「発表者情報の登録」「研究者情報の登録」「演題情報の入力・講演要旨の提出」の順で入力してください。
◇ 確認と修正
  • 一度申込した内容を確認・修正する場合は、「確認と修正」ボタンを押してください。
  • 研究発表受付番号、研究発表申込時のメールアドレス、パスワードを入力しログインします。
  • 受付期間内は何度でも修正可能です。受付終了後は一切修正できませんのでご注意ください。
  • 修正の都度、新規登録すると同一演題が重複登録されますので、ご注意ください。
◇ 講演要旨について
  • 講演要旨本文は和文(800文字)、英文(1,600文字)以内で作成してください。
  • 演題名や講演要旨本文には、アイコンから以下の文字装飾をご利用いただけます。
    ・上付き文字(例:Ca2+
    ・下付き文字(例:H2O)
    ・太字(例:Tokyo
    ・イタリック(例:Tokyo
    ・下線(例:Tokyo
    HTMLタグ(例:C〈SUP〉2+〈/SUP〉)を入力する必要はありません。
  • 特殊文字はローマ数字、丸囲み数字、指定のキャラクターマークのみ、本文入力欄のリストに掲載のものをコピー&ペーストしてご利用ください。
  • 図表、写真の掲載はできません。
◇ 注意
  • 入力途中で長時間経過した場合や不完全なまま画面を終了した場合には、入力内容が無効になります。始めからやり直してください。
  • 登録完了前にブラウザの「戻る」「進む」ボタンを押すと「警告:ページの有効期限切れ」と表示される場合があります。ブラウザを更新しても復旧できない際は、始めからやり直してください。
  • 入力フォームに、他のアプリケーションなどから「シフトJISコード以外の文字(特殊文字)」をコピー・ペーストすると、入力がエラーになる場合があります。
発表優秀賞について
日本土壌肥料学会2022年度東京大会では、若手研究者による研究活動の奨励を目的として、若手口頭発表優秀賞を創設します。本大会では、ポスター発表優秀賞の選考対象を若手研究者による発表へ変更します。皆様の積極的なエントリーを心よりお待ちしております。
◇ 応募資格 … 次の(1)~(3)を全て満たす方。
  • 発表者の方で、研究発表申込時に本賞選考へのエントリーをされた方。
  • 2023年3月31日(金)時点で満35歳以下の方。
  • 筆頭著者の方。
◇ エントリー
  • 研究発表申込時に「エントリーする」を選択し、生年月日を入力してください。
◇ 表彰
  • 表彰対象は研究グループとし、受賞者は大会最終日に発表し、大会委員長名で表彰状を授与します。
  • 受賞者名、発表タイトルは、日本土壌肥料学雑誌、学会Webサイト、大会Webサイト等で公表する予定です。
講演番号、発表部会、発表日時
  • 講演番号、発表部会、発表日時は、2022年6月末日までにメールにて発表申込者にお知らせする予定です。
個人情報
  • 研究発表申込にてご入力いただく個人情報は、必要なセキュリティ対策を講じて厳重に管理し、日本土壌肥料学会2022年度東京大会の運営準備及び講演要旨集作成の目的外での使用はいたしません。